賛美とメッセージの動画をアップしました!

 Live Japanese Worship 「必要なことは一つだけです」賛美



「祈りは神様と共に支配し、統治するための訓練」ビル・ジョンソン
Prayer is Training for Ruling and Reigning with God - Bill Johnson
同時通訳:相馬伸子




 「御使達、断食そして打ち破り」ビル・ジョンソン
Fasting, Angelic and Breakthrough - Bill Johnson
同時通訳:相馬伸子



「憐れみと打ち破り」エリック・ジョンソン
Mercy and Breakthrough - Eric Johnson JAPANESE
同時通訳:相馬伸子

6月24日(土)25日(日)ワーシップダンス・ワークショップ Worship Dance Workshop - June 24th - 25th


沖縄、神戸で行われたホームカミングギャザリングから始まり、主にあって解放された賛美ダンサ ーたちは、引き続き主の御顔を慕い求め、日本において父なる神の栄光が現されることを願っています。

2016年より、Davids Of The Tabernacleは、とりなしの祈り手たちと共に、癒しと解放、そして預言的賛美を創り出していくダンスのワークショップを行っています。

次回のワークショップのお知らせは以下です。

6月は、24日(土)に、幼稚園からユースまでを対象としたダンスレッスンと、25日(日)に通常のワークショップの二日開催します。
*24日のダンスレッスンは親子での参加が可能で、年齢別に終了時間を設定していますので、詳細をご覧ください。

*25日のワークショップは、以前に参加された方はもちろん、 ダンスの経験はないけれど、神の前で踊りをもって礼拝、賛美したい方、ダンスの経験はあるけれど、どのように神の前で踊ってよいかわからない方、ぜひ主に導かれた方はご参加ください。対象者は14歳以上の女性です。
(両日とも託児はございませんので、ご了承願います)

<日時とスケジュール>
2017年6月24日(土)

レッスン1 13:00~13:50 (Freedom)幼稚園生以上
休憩 
レッスン2 14:00~14:30 (Unity)小学生以上
休憩
レッスン3 14:40~16:00 (Creative Worship)中学生以上からユース

2017年6月25日(日)

セッション1 14:00~14:50 (動きのセッション)
休憩 
セッション2 15:00~15:50 (解放と一致のセッション)
休憩
セッション3 16:00~17:00 (預言的賛美のセッション)

<必要なもの>
☆動きやすい服装、上履き用ランニングシューズ、飲みもの、タオルをお持ち下さい。

☆24日のレッスン代は幼稚園生500円、小学生以上は1000円となります。
25日のワークショップはドネーション(献金)となります。
 
<場所>
芦屋浜ファミリーセンター
http://www.family-center.org/
 659-0032 兵庫県芦屋市浜風町31-2

David’s Of  The Tabernacle
代表 兵庫江美
emihyogo@yahoo.co.jp

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Worship Dance Workshop - Saturday June 24th
Ever since the Homecoming Gatherings in Okinawa and Kobe more and more people are being released in dance to worship and release the glory of God.
Last year Emi Hyogo felt led to begin a dance ministry, Davids of the Tabernacle, to gather together to share from her own experience and the grace of God the blessing of dance through regular workshops all over Japan.

You do not have to be experienced in dance, but just open to dancing and worshipping before the Lord in freedom.

Date and Time
Dance lesson for the young generations

June 24, 2017 - (Saturday)
1:00pm ~ 1:50pm (kindergarten kids and parents)
2:00pm~2:30pm (6 years or older)
2:40pm~4:00pm (youth aged 12 years or older)
*Lesson fee: 500yen for kindergarten kids, 1000yen for 6years or older)

Worship dance workshop
June 25 (Sunday)
2:00pm ~ 5:00pm
This workshop is open for the women 14 years or older
*Donations accepted for the Lesson fee.

What you Need:
Please wear easy-to-move clothing, indoor shoes (sports shoes for use indoors only etc.), a drink and a towel.

Location
Ashiyahama Family Center
http://www.family-center.org/

Registration
Emi Hyogo - “Davids Of The Taberacle”
emihyogo@yahoo.co.jp

「日本人が陥れやすい5つの嘘」2&3





前回は、カウンセリングや心の解放の祈りのセッションの中で、最もよく見られる嘘の一つ目を紹介しました:

「自分には価値がない」と言う嘘です!

これは、神にある真理ではありません。敵からくる嘘です!

あなたは、全能の神様、全てを造られた創造主、天のお父さんの大事な子供です。

「私たちは、私たちを愛してくださった方によって、これらすべてのことの中にあっても、圧倒的な勝利者となるのです。
死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に来るものも、力ある者も、高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。」ローマ 8:37-39
そうです。

もしみなさんが、今、自分の価値を認めれなくても、愛されていると感じなくても、

真理は、違います。

あなたは、神様の目では、尊い、高価で、尊い、神様の大好きな子供です。



今日は、二つ目と三つ目の嘘を紹介します:

まず、

「みんなと合わせないといけない」

「私はこうあるべき」

「こう考えるべき」

「出る杭は打たれる」

「男性は弱さを見せてはいけない、泣いたらアカン」など。



日本の伝統的な教育からくる嘘も多くあります。社会の掟や規則、ルールがあるとそれに安心すると同時に、縛られることもあります。そして、それらにうまく適合することのできない人は、強く反発してさらに問題児のレッテルを貼られるか、社会から避難しなければ行けません。



これらを一言でまとめて言いますと、

「ありのままの自分を見せれない!受け入れることができない。」



これは、本当に大きな嘘で、日本の文化に深く絡み合っています。多くの人は、このことで非常に傷ついています。

文化的な圧迫、また、親からの影響や不必要な期待の元、「こうあるべき自分」を作り上げている事が多いので、自分のありのままの、ユニークなアイデンティティを育むことができなかった。



自分をありのままで受け入れることができない人は、自分に自信が持てません。

大きな社会の中、自分は、ただ一つのちっぽけな歯車だと思っています。



コスプレに過度に入れ込む人、また、アニメなどのバーチャルな世界に没頭する人も、現実を受け入れることができず、理想の世界、理想の自分を追い求めてハマる人も多いです。。

もちろん、単なる遊びでやる人もいますが、多くの人は、自分の見た目や環境を変えることによって、もっと人に受け入れられる、認められることを求めています。



そこまではいかなくても、ありのままの自分を見せると、仲間はずれになるかもしれない、人の期待を裏切るかもしれないとの恐れは、私たちに常に付きまとい、仮の姿、本来の自分ではない自分を一生懸命演じて生きていくことに、疲れている人がたくさんいます。



以前、言ったことがありますが、

ありのままの自分を出したら、受け入れられないかもしれない、と恐れる人は、信頼関係を築き上げ、他人との間に本当の愛を育むことが難しいです。自分をありのままで受け入れていない人に、他人を受け止める容量はありません。



では、あなたは本当の自分を受け入れていますか?ありのままの自分が好きですか?



自己啓発のセミナーで、自分のアイデンティティーを学ぶコースがたくさんあります。

もっと勇気を出して、

もっと元気を出して、自分らしさを人に見せれば、自尊心は育つのでしょうか?

哲学や宗教の教えに通じて、学びや修行、鍛錬をすればもっと好きな自分になれる?



イエス様の言葉を見てください:「あなた方は、真理を知り、真理はあなたを自由にします!」



真理が私たちを自由にするとあります。

その真理は、ある原則、哲学、理念ではありません。

その真理は、イエス様ご自身です。

イエス様が私たち一人一人に言います:

「わたしのところに来なさい。」



今、イエス様があなたに言われています:

「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」マタイ 11:28
イエス様に来たら、どうなりますか?



本当の自分のアイデンティティが見つかります。

イエス様の愛の中に、恐れが消え去ります。

人に受け入れるかどうかの恐れ、人はあなたのことをどう思うか、その恐れ、自分自身が、何者であるかがわかると、そのようなことが、どうでもよくなります。



これは、3つ目の嘘です。

人への「恐れ」と「恥」です。

周りからどう思われるか、どう見られてるかを必要以上に気にすること「親、家族の恥になるような事はしないように」と育てられてきました。

そして、「失敗は許されない」という恐れも大きいですね。



もちろん、このような恐れの中にあっても、上手く生きる人が多くいます。

外見は、いい顔をして、人の前では、自分の弱さや葛藤を見せず、頑張っているように見えます。



しかし、限界がある。心が疲れてしまいます。



「ありのままの自分を見せれない!」

「人にどう思われるか、また失敗は許されない」

この二つの嘘の解決は何ですか?



イエス様の愛によって、生まれ変わることです!

別人として、生まれて来ることです。



新しい人、別人といっても、本当は、本来の自分ですよ。

この本当の自分は、本来神様の形に象って作られた自分です。

人生のいろいろなことによって隠されて来たものですが、今からは、新しく生まれ変わる時です。

「今や、あなたがたの態度や考えをみな、より良い方向へ転換しなければなりません。そうです、あなたがたは、全くの別人、神にかたどり造り出された人になるべきです。 この新しい性質を身にまといなさい。」エペソ 4:23-24
別人として生まれ変わるって、そんなことができるんでしょうか?

思いの転換ですね!



これこそ、イエス様が言われた本当の悔い改めです。

方向を変えることです。

今見ている嘘から目を反らして、真理、イエス様ご自身に目を留めることです。



もし、みなさんが信じているご自身のアイデンディティーが聖書が語っている真理と違うなら、それは、敵の嘘だと言うことがわかります。



まずは、そのように、自分が当たり前に受け入れてきたことの中に、敵の嘘がないかどうか、見極めることが必要です。



イエス様に、聞いて見てください。敵の嘘に光を当ててくださるように、心を開いてください。

そして、嘘がわかったら、それに代わる、主にある真理は何か、聞いて見ましょう。



忘れないでください。イエス様ご自身が真理です。真理は、そのお方です。イエス様ご自身から、真理を受け取りましょう。



そして、今までの嘘ではなく、真理に目を止めれるよう、助けてもらいましょう。

「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。」ヨハネ 14:6
「あなたがたは真理を知り、その真理があなたがたを自由にするのです」ヨハネ 8:32


今、イエス様にある自由を初めていただきたいひと、よかったら、一緒に祈りましょう:

「イエスさま、あなたの自由を知り、経験したいです。
本来の自分になり、生まれ変わりたいです。
あなたが、私のために、命を捨ててくださり、
蘇ってくださったことを感謝します。
あなたを私の人生にお迎えします。
あなたが私に変わる力を与え、
絶望や罪の状態から救ってくださる、
唯一の方だと信じます。
豊かないのちが与えられ、
創造主なる天のお父さんとともに
生きる人生を感謝します。
私の人生を導いてください。
私があるべき姿に、私を造り直して下さい。」
アーメン!(その通り!)


「愛の旅」のシリーズ fl.onfire.jp

神様の愛と真理に留まること、また一日中、その真理を口ずさむ習慣を身につけましょう。

このために、3週間の「愛の旅」のシリーズを用意しました。

YouTube、または記事を通して、試して見てください。



「主の臨在をもてなす」

「神様のご臨在をもてなす」集会を関西で、また「リビングルーム」の集まりが関東で開催されています。

どなたでも大歓迎です!他の教会に行っている人でも、今は教会に行っていないクリスチャンでも、また教会は行ったことのない人でも、歓迎します。

この集まりでは、自由に賛美して、祈り、主の素晴らしさを宣言します!また、ただ主の愛の中に留まります。



「Onfire Live! の動画」

集会に出られない人は、ぜひ YouTube、またはFacebookページにて、Onfire Live の動画と一緒に賛美して、神様の愛に留まりましょう

Onfire Live!「いと高き方の隠れ場に住む」賛美の時





Onfire Live!「いと高き方の隠れ場に住む者」賛美と宣言の時



主イエスの愛で (Power of Your Love)

わが心作り替えたまえ あふれ出る恵の中で
わが弱さ取り去りたまえ、力強いあなたの愛で 
みそばにだきよせたまえ、あなたの愛の中
わしのようにわたしは、のぼる
主にいだかれ今はばたく、主イエスの愛で


詩篇 86

あなたに 並ぶ者はない
みわざに 比べるものない
主が造られた すべての国々
御前に伏して 御名をあがめます
大いなる主 奇しきわざを 行う方 
主よ その道を 教えてください
あなたの真理のうち 主よ、歩みます
主よ その道を 教えてください
御名を恐れるように 心を一つにしてください


詩篇 91

1 いと高き方の隠れ場に住む者は、全能者の陰に宿る。
2 私は【主】に申し上げよう。「わが避け所、わがとりで、私の信頼するわが神」と。
3 主は狩人のわなから、恐ろしい疫病から、あなたを救い出されるからである。
4 主は、ご自分の羽で、あなたをおおわれる。
あなたは、その翼の下に身を避ける。
主の真実は、大盾であり、とりでである。
5 あなたは夜の恐怖も恐れず、昼に飛び来る矢も恐れない。
6 また、暗やみに歩き回る疫病も、真昼に荒らす滅びをも。
7 千人が、あなたのかたわらに、万人が、あなたの右手に倒れても、それはあなたには、近づかない。
8 あなたはただ、それを目にし、悪者への報いを見るだけである。
9 それはあなたが私の避け所である【主】を、
いと高き方を、あなたの住まいとしたからである。
10 わざわいは、あなたにふりかからず、
えやみも、あなたの天幕に近づかない。
11 まことに主は、あなたのために、御使いたちに命じて、
すべての道で、あなたを守るようにされる。
12 彼らは、その手で、あなたをささえ、あなたの足が石に打ち当たることのないようにする。
13 あなたは、獅子とコブラとを踏みつけ、若獅子と蛇とを踏みにじろう。
14 彼がわたしを愛しているから、わたしは彼を助け出そう。
彼がわたしの名を知っているから、わたしは彼を高く上げよう。
15 彼が、わたしを呼び求めれば、わたしは、彼に答えよう。
わたしは苦しみのときに彼とともにいて、彼を救い彼に誉れを与えよう。
16 わたしは、彼を長いいのちで満ち足らせ、わたしの救いを彼に見せよう。

「日本人が陥りやすい5つの嘘」1





「日本人が陥りやすい5つの嘘」のタイトルは、外国人から言われたら、ちょっと偉そうに聞こえますが、これは、まず私の個人的な意見ではなく、日本人のカウンセラーの方々や、祈り手の人たちが教えてくださったことで、カウンセリングや心の解放の祈りのセッションの中で、最もよく見られる嘘だと言われます。

また、今日の話の目的は、嘘だけに焦点を当てるのではなく、もちろん、嘘を知って、暴くことによって、本当の真理を知ることです。

真理を知ることによって、その真理によって私たちは

自由になり、自由に留まることですね。

まず、カウンセリングや心の解放の祈りのセッションの中で、最も見られる第一の嘘です:

「自分には価値がない」

☆自己アイデンティティの低さ

☆自分が好きになれない

☆自信が持てない

☆神様の優先順位の中に自分は含まれない

☆神様は忙しい方、神様に甘えられない



もちろん、この嘘の裏には、いろいろな原因があります。

育てられた環境、親・家族との関係、先生、または他の子供に虐められたことなど。

または、この世の中の一般的に認められている価値観が、常にマスコミ、メディアを通して伝わってきます。

こういうような影響を通して、小さい時から、自分には、価値がないことを信じてしまったかもしれない。



しかし、自分について、こういう嘘を神様の真理によって入れ替えましょう。

「あなたのお母さんの胎内で わたしがあなたのかたちを造りました。」詩篇 139:13
神様は目的をもってあなたを造られました!

「永遠の愛をもって、わたしはあなたを愛しています。哀れみの手によって、あなたを引き寄せています。」エレミヤ 31:3
神様によって造られただけではなく、愛されています。

あなたは、神様の目では、尊い、高価の者です!

神様の愛と真理に留まること、また一日中、その真理を口ずさむ習慣を身につけましょう。

このために、3週間の「愛の旅」のシリーズを用意しました。

YouTube、または記事を通して、試して見てください。 http://fl.onfire.jp



「神様のご臨在をもてなす」集会を関西で、また「リビングルーム」の集まりが関東で開催されています。

どなたでも大歓迎です!他の教会に行っている人でも、今は教会に行っていないクリスチャンでも、また教会は行ったことのない人でも、歓迎します。

この集まりでは、自由に賛美して、祈り、主の素晴らしさを宣言します!また、ただ主の愛の中に留まります。

詳細:http://onfirejp.blogspot.jp/p/harvest-meetings.html



集会に出られない人は、ぜひ YouTube、またはFacebookページにて、Onfire Live の動画と一緒に賛美して、神様の愛に留まりましょう。

http://www.youtube.com/onfirejapan

http://www.facebook.com/onfirejapan


Onfire Live!「驚くばかり」&「詩篇34(あらゆるときに 主をほめよう)」の賛美





詩篇 34:1「私はあらゆる時に主をほめたたえる。私の口には、いつも、主への賛美がある。」

心や思いの中だけではなく、主への賛美を口にしましょう。



詩篇を使って、感謝・感動・願望を表しましょう。(感・感・願)



罪の鎖が解かれて、私たちは自由に放たれました!主イエスのあがない、その素晴らしい恵みを祝いましょう。



Onfire Live! Worship with Amazing Grace (Chris Tomlin version) and Psalm 34

“I will extol the LORD at all times; his praise will always be on my lips. ”



Let’s not just praise the LORD in our thoughts and quiet meditations but also put His praise on our lips!



「驚くばかり」Amazing Grace (Chris Tomlin version)

驚くばかりの恵みなりき
Odoroku bakari no Megumi nariki

この身の汚れを知れる我に
Kono mi no kegare o Shireru ware ni




恵みは我が身の恐れを消し
Megumi wa waga mi no Osore wo keshi

任する心を起こさせたりMakasuru kokoro o Okosasetari



危険をもわなをもさけ得たるは
Kiken o mo wana o mo Sake etaru wa

恵みの御業と言う他なしMegumi no miwaza to Iu hoka nashi



御国に着く朝いよよ高くMikuni ni tsuku asa Iyoyo takaku

恵みの御神を称え奉らんMegumi no mi Kami wo Tatae matsu ran



鎖が解かれて 自由に放たれKusari ga tokarete Jiyu ni hanatare



主イエスのあがない 素晴らしい恵みShu Iesu no aganai Subarashii megumi





詩篇34

あらゆるときに 主をほめようArayuru toki ni Shu o homeyou

くちにはいつも 主へのさんびをkuchi ni wa itsumo Shu e no-san bi wo



わたしのたましいは 主をほーこるwatashi no tama shī wa Shu o ho ̄ koru

まずしいものは 聞いてよろこぶmazushī mono wa kiite yorokobu



ともに主をほめよ 共に御名をあがめようtomoni Shu o homeyo tomoni mina o agameyou



主を求めると、主は答える Shu o motomeru to, Shu wa kotaeru

すべての恐怖から すーくい出す subete no kyōfu kara sukui dasu



詩篇 341 私はあらゆる時に【主】をほめたたえる。私の口には、いつも、主への賛美がある。
2 私のたましいは【主】を誇る。貧しい者はそれを聞いて喜ぶ。
3 私とともに【主】をほめよ。共に、御名をあがめよう。
4 私が【主】を求めると、主は答えてくださった。私をすべての恐怖から救い出してくださった。
5 彼らが主を仰ぎ見ると、彼らは輝いた。「彼らの顔をはずかしめないでください。」
6 この悩む者が呼ばわったとき、【主】は聞かれた。こうして、主はすべての苦しみから彼を救われた。
7 【主】の使いは主を恐れる者の回りに陣を張り、彼らを助け出される。
8 【主】のすばらしさを味わい、これを見つめよ。幸いなことよ。彼に身を避ける者は。
9 【主】を恐れよ。その聖徒たちよ。彼を恐れる者には乏しいことはないからだ。
10 若い獅子も乏しくなって飢える。しかし、【主】を尋ね求める者は、良いものに何一つ欠けることはない。
11 来なさい。子たちよ。私に聞きなさい。【主】を恐れることを教えよう。
12 いのちを喜びとし、しあわせを見ようと、日数の多いのを愛する人は、だれか。
13 あなたの舌に悪口を言わせず、くちびるに欺きを語らせるな。
14 悪を離れ、善を行え。平和を求め、それを追い求めよ。
15 【主】の目は正しい者に向き、その耳は彼らの叫びに傾けられる。
16 【主】の御顔は悪をなす者からそむけられ、彼らの記憶を地から消される。
17 彼らが叫ぶと、【主】は聞いてくださる。そして、彼らをそのすべての苦しみから救い出される。
18 【主】は心の打ち砕かれた者の近くにおられ、霊の砕かれた者を救われる。
19 正しい者の悩みは多い。しかし、【主】はそのすべてから彼を救い出される。
20 主は、彼の骨をことごとく守り、その一つさえ、砕かれることはない。
21 悪は悪者を殺し、正しい者を憎む者は罪に定められる。
22 【主】はそのしもべのたましいを贖い出される。主に身を避ける者は、だれも罪に定められない。

5月28日(日)ワーシップダンス・ワークショップ Worship Dance Workshop - May 28th


沖縄、神戸で行われたホームカミングギャザリングから始まり、主にあって解放された賛美ダンサ ーたちは、引き続き主の御顔を慕い求め、日本において父なる神の栄光が現されることを願っています。

2016年より、Davids Of The Tabernacleは、とりなしの祈り手たちと共に、癒しと解放、そして預言的賛美を創り出していくダンスのワークショップを行っています。

次回のワークショップのお知らせは以下です。

以前に参加された方はもちろん、ダンスの経験はないけれど、神の前で踊りをもって礼拝、賛美したい方、ダンスの経験はあるけれど、どのように神の前で踊ってよいかわからない方、ぜひ主に導かれた方はご参加ください。対象者は14歳以上の女性です。(託児はございませんので、ご了承願います)

<日時とスケジュール>
2017年5月28日(日)

セッション1 14:00〜14:50 (動きのセッション)
休憩 
セッション2 15:00〜15:50 (解放と一致のセッション)
休憩
セッション3 16:00〜17:00  (創造のセッション)


<必要なもの>
☆動きやすい服装、上履き用ランニングシューズ、飲みもの、タオルをお持ち下さい。

<場所>
西宮市立勤労青少年ホーム、5階、体育室
西宮市松原町2−37 電話 0798-35-5286
地図 GOOGLE MAP

阪神西宮駅から東に徒歩 7分、JR西ノ宮駅から南西に徒歩 7
駐車場はありますが、満車の場合が多いので、西宮市役所の駐車場、または近くにあるタイムズなどをご利用ください。

☆レッスン代はドネーション(献金)となります。

<主催>
Davids Of The Tabernacle 代表 兵庫江美
(予約&お問合せ)
emihyogo@yahoo.co.jp

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Worship Dance Workshop - Sunday May 28th
Ever since the Homecoming Gatherings in Okinawa and Kobe more and more people are being released in dance to worship and release the glory of God.
Last year Emi Hyogo felt led to begin a dance ministry, Davids of the Tabernacle, to gather together to share from her own experience and the grace of God the blessing of dance through regular workshops all over Japan.

You do not have to be experienced in dance, but just open to dancing and worshipping before the Lord in freedom. The workshop is open to anyone 14 years or older;

Date and Time
May 28, 2017 - (Sunday)

Session 1 - 2:00pm ~ 2:50pm - Movement
Break
Session 2 - 3:00pm ~ 3:50pm - Freedom and Unity
Break
Session 3 - 4:00pm ~ 5:00pm - Creation

Donations accepted for the Lesson fee.

What you Need:
Please wear easy-to-move clothing, indoor shoes (sports shoes for use indoors only etc.), a drink and a towel.

Location
Kinro Kaikan - Youth Home - Exercise Room 5F
Nishinomiya City Workers’ Union Building - Youth Building is on the NORTH side of parking
2-37 Matsubara-cho, Nishinomiya
Please check the map here: GOOGLE MAP

Access by car: Car park available, but if it is full then please use the Nishinomiya City Hall parking lot;
Access by train: 7 minutes walk east from Hanshin Nishinomiya Station 7 minutes walk to the southwest from JR Nishinomiya

Registration
Emi Hyogo - “Davids Of The Tabernacle”
emihyogo@yahoo.co.jp

「信仰の方法」ビル・ジョンソン





The Way Of Faith - Bill Johnson

同時通訳:相馬伸子



2コリント3:15〜18、4:4、4:13 



信仰ということは、信者にとって当たり前になるはずです。信者ですから、信じる者たちですね、そして、信者の中に聖霊様がおられるなら、信仰を持つことは、私達の性質となっているのです。

信仰という言葉には、自力で何かを起こすとか、頑張って得ることなどのイメージがついてしまっているかもしれませんが、実際はそうではなく信仰は「神の言葉と御人格」に確信を持ち、信頼することです。



信仰がなければ、神を喜ばせることができません、そして、100人隊長や、フェニキア人の女の信仰はイエス様を驚かせたものでした。私達のする事が、神様を喜ばせるとは、なんと素晴らしい事でしょう。



2コリントの3章15節から18節の話をします。興味深いことは、覆いが取れてから主に人が向くのではなく、人が主に向くなら、多い派取り除けられるのです。思いが「覆われているのです」とありますが、主が求めているのは「頭で理解する」者ではなく、「委ねる心」を持つ者なのです。信じることによって、見えるようになるのです。



17節では「主は御霊です」とありますが、これは聖霊様が「主」であるということです。主の御霊のある所には自由がある、ということはただ、主の臨在がその場所にあるだけでなく、聖霊様が「主」として動かれることができる。思いが主に委ねられ、捧げられることによって主として、聖霊様が治めることで、自由が証拠としてそこにあるのです。



4章の13節では「私は信じた、それゆえに語った」とありますが、これはパウロが旧約聖書を引用していますが、これが神の言葉を信頼して、歩む信仰です。以前も話しましたが、大胆な信仰は、静かな信頼の上に建てられるものです。



日本語動画:https://youtu.be/oEzX7jRO8j0

英語動画(要登録):http://www.bethel.tv/watch/4488/the-way-of-faith-sunday-am/2017/01/29

英語音声:http://podcasts.ibethel.org/en/podcasts/the-way-of-faith


4月のワーシップダンス・ワークショップ April Worship Dance Workshop


沖縄、神戸で行われたホームカミングギャザリングから始まり、主にあって解放された賛美ダンサ ーたちは、引き続き主の御顔を慕い求め、日本において父なる神の栄光が現されることを願っています。

2016年より、Davids Of The Tabernacleは、とりなしの祈り手たちと共に、癒しと解放、そして預言的賛美を創り出していくダンスのワークショップを行っています。

次回のワークショップのお知らせは以下です。

以前に参加された方はもちろん、ダンスの経験はないけれど、神の前で踊りをもって礼拝、賛美したい方、ダンスの経験はあるけれど、どのように神の前で踊ってよいかわからない方、ぜひ主に導かれた方はご参加ください。対象者は14歳以上の女性です。(託児はございませんので、ご了承願います)

<日時とスケジュール>
2017年4月23日(日)14:00〜17:00
セッション1 (動きのセッション50分)
休憩 
セッション2 (解放と一致のセッション50分)
休憩
セッション3 (創造のセッション60分)

<必要なもの>
☆動きやすい服装、上履き用ランニングシューズ、飲みもの、タオルをお持ち下さい。

<場所>
芦屋市 木口記念館 1階多目的ホール
http://kiguchi.or.jp/kaikanjigyou/kaikan_access/
〒659-0051芦屋市呉川町14-10

JR芦屋駅「南出口」より徒歩16分
阪神芦屋駅「南出口」より徒歩14分
無料の駐車場が有りますが、満車の場合はお近くの駐車場をご利用願います。

☆レッスン代はドネーション(献金)となります。

<主催>
Davids Of The Tabernacle 代表 兵庫江美
(予約&お問合せ)
emihyogo@yahoo.co.jp

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Worship Dance Workshop - Sunday April 23th
Ever since the Homecoming Gatherings in Okinawa and Kobe more and more people are being released in dance to worship and release the glory of God.
Last year Emi Hyogo felt led to begin a dance ministry, Davids of the Tabernacle, to gather together to share from her own experience and the grace of God the blessing of dance through regular workshops all over Japan.

You do not have to be experienced in dance, but just open to dancing and worshipping before the Lord in freedom. The workshop is open to anyone 14 years or older;

Date and Time
April 23, 2017 - (Sunday)

Session 1 - 1:00pm ~ 1:50pm - Movement
Break
Session 2 - 2:00pm ~ 2:50pm - Freedom and Unity
Break
Session 3 - 3:00pm ~ 4:00pm - Creation

Donations accepted for the Lesson fee.

What you Need:
Please wear easy-to-move clothing, indoor shoes (sports shoes for use indoors only etc.), a drink and a towel.

Location
Ashiya City Kiguchi Memorial Hall, 1st Floor Multipurpose Hall
Http://kiguchi.or.jp/kaikanjigyou/kaikan_access/
14-10 Kure Kawamachi Ashiya City 659-0051

16 minutes on foot from JR Ashiya station "South exit"
14 minutes on foot from Hanshin Ashiya Station "South exit
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Emi Hyogo - “Davids Of The Tabernacle”
emihyogo@yahoo.co.jp

Onfire Live!「決して失望することはない!」ショートメッセージ&賛美



1ペテロ 2:4
「主のもとに来なさい。主は、人には捨てられたが、神の目には、選ばれた、尊い、生ける石です。あなたがたも生ける石として、霊の家に築き上げられなさい。そして、聖なる祭司として、イエス・キリストを通して、神に喜ばれる霊のいけにえをささげなさい。
なぜなら、聖書にこうあるからです:『見よ。わたしはシオンに、選ばれた石、尊い礎石を置く。彼に信頼する者は、決して失望させられることがない。』」
1 Peter 2:4
As you come to him, the living Stone-- rejected by men but chosen by God and precious to him-- you also, like living stones, are being built into a spiritual house to be a holy priesthood, offering spiritual sacrifices acceptable to God through Jesus Christ.
For in Scripture it says: “See, I lay a stone in Zion, a chosen and precious cornerstone, and the one who trusts in him will never be put to shame.”

「いしずえ、キリスト」Cornerstone

Verse 1
私の希望はイエスの血にある
全てをかけて主の御名を信じる

Chorus
いしずえ、キリスト 弱きを 強める
その愛、イエスこそ わが主

Verse 2
やみがおおうとも 変わらないめぐみ
あらしの中でも いかりをおろして
主イエスにとどまる

Verse 3
主はまたこられ 私を見つける
主の義をまとい み前にのぞむ

CORNERSTONE
Watashi no kibo wa Shu Iesu no chi ni aru
Subete wo kakete Shu no mina o shinjiru

Ishizue Kirisuto Yowaki o tsuyomeru
sono ai, Iesu koso waga Shu

yami ga ootomo kawaranai megumi
arashi no naka demo ikari o oroshite
Shu Iesu ni todomaru

Shu wa mata korare watashi o mitsukeru
Shu no gi o matoi mi mae ni nozomu

「我が神、我が主よ」
あなたは我が盾 我が歌、我が砦
平和の君、力の神 永久の父
我が神、我が主よ
我が神、我が主よ

Anata wa waga tate waga uta, waga toride
Heiwa no Kimi, Chikara no Kami Towa no Chichi
Waga Kami, waga Shu yo
Waga kami, waga Shu yo

詩篇 46
1 神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。
2 それゆえ、われらは恐れない。たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。
7 万軍の【主】はわれらとともにおられる。ヤコブの神はわれらのとりでである。セラ
10 「やめよ。わたしこそ神であることを知れ。わたしは国々の間であがめられ、地の上であがめられる。」
Psalm 46
1 God is our refuge and strength, an ever-present help in trouble.
2 Therefore we will not fear, though the earth give way and the mountains fall into the heart of the sea,
7 The LORD Almighty is with us; the God of Jacob is our fortress.
10 “Be still, and know that I am God; I will be exalted among the nations, I will be exalted in the earth.”

詩篇46(歌)
神はわれらの避け所、また力
苦しむとき、そこにある助け
われらは恐れない。地は変わり山々が
海のまなかに移ろうとも

万軍の主は われらとともにおられる、ヤコブの神は
万軍の主は わたしたちのとりで、ヤコブの神は

「静まれ。わたしこそ神であることを知れ」

Psalm 46
Kami wa warera no sake dokoro mata chikara
kurushimu toki soko ni aru tasuke
Warera wa osorenai chi wa kawari yamayama ga
umi no manaka ni ustsuroo tomo

Bangun no Shu wa, warera to tomoni orareru.
Yakobu no kami wa
Bangun no Shu wa, watashi tachi no
Toride. Yakobu no kami wa

Shizumare watashi koso Kami de aru koto o shire